風がまだ冷たい日、乙川河川敷の工事が終わり、バリケードが外されて、殿橋下流の河川敷に降りられるようになっていました。



3/22に開通する予定の桜城橋のブルーシートが外されていました。木のこの色がみられるのは今だけ。



乙川河川敷へ降りていく現在工事をしているスロープで、照明を埋め込む作業が行われていました。スロープの舗装されたところは工事をしたばかりで黒々としていますが、月日がたつと照明の周りに埋めている石の色と馴染んでくるそうです。スロープを作るにもこんなにも細かな作業がされているんですね。



3/22に開通する予定の桜城橋かライトアップのテストをしていました。黄金色に輝く橋が突然現れたので思わずパチリ。



乙川河川敷へ降りるスロープの舗装工事をしていました。色がどうしても気になってしまう。馴染んでくるといいな。



殿橋付近の河川敷へ降りるスロープが現在工事中なんですが、そこを警備しているおっちゃんと毎日顔をあわせるので、すっかり顔なじみに。工事も完成が近づいてきたので、写真を撮らせてもらいました。働く姿かっこいいです。



殿橋南の交差点の改良をしていました。ここ橋洗いで洗ったなあ。



おとがワ!ンダーランドの取り組みを行っている、おとがワ!活用実行委員会及び岡崎市が国土交通大臣表彰「手づくり郷土(ふるさと)賞」の一般部門を受賞し、12月14日に行われた「手づくり郷土賞受賞記念発表会〜グランプリ2019〜」で一般部門のグランプリを受賞しました。今日はその「手づくり郷土(ふるさと)賞」認定証授与式が岡崎市役所で行われました。



夜の殿橋の北側の工事の様子。この工事用のライトが不思議な空気感を出して好きです。